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【Tripwire 】ホームソリューションサイバー攻撃対策情報漏洩(漏えい)対策

情報漏洩(漏えい)対策

管理者権限やセキュリティ設定の監視、不正なツールの導入を素早く検知し、情報漏洩(漏えい)の脅威を未然に防止します。

情報漏洩(漏えい)対策のポイントは複数の対策の組合せ

多くのセキュリティ対策と同様、情報漏洩(漏えい)対策にも100 % 安全な対策はありえないことを考えると、複数の異なった対策を組み合わせて相互に補い合う必要があります。生体認証などを活用した物理的なアクセスの制限、管理者の教育、情報コピーの防止など、様々な側面や可能性を考慮した対策が最善策です。

様々な角度から情報漏洩(漏えい)対策を考える際、忘れてはいけないのが「 管理者権限・セキュリティ設定の改ざんに対する対策 」です。あらゆる可能性を考えて情報漏洩(漏えい)対策を施したとしても、各対策の管理者設定やセキュリティ設定を変えられてしまっては意味がありません。

あらゆる改ざんを検知する Tripwire ソリューション

この課題を解決するのが、Tripwire の改ざん検知機能です。管理者権限やセキュリティ設定の監視により、重要な情報にアクセスするために管理者権限を変更したり、侵入する目的でセキュリティ設定を改ざんされても、すぐに管理者にアラートがあがるため、重要な情報を盗まれる前に対策を施すことができます。
また、情報の漏えいを目的とした不正なツール(キーロガーやパケットダンプ等)の導入(インストール)を検知するため、脅威を未然に防ぐことができます。

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